地域連携室 - 入院までの流れ

入院までの流れ

  1. まずはお電話でご相談ください。
  2. 診療情報提供書等を郵送またはFAXで送ってください。
  3. 院内の判定会議で入院の可否を判断させていただきます。
  4. 判定会議で入院が可能と判断がでた場合、面談をおこないます。
    ※回復期リハビリテーション病棟の場合、医師・看護師・セラピスト・ソーシャルワーカーの多職種で行います。医療療養病棟の場合、ソーシャルワーカーで行います。
  5. 入院日の連絡(お部屋が空くまでお待ちいただくことがあります。ご了承ください。)
  6. 入院

主にご入院の対象となる方は

  • 脳卒中を発症して2ヶ月以内の方
  • 転倒して骨折・手術後のリハビリが必要な方(2ヶ月以内) ⇒ 回復期リハビリテーション病棟の対象です。 2ヶ月過ぎてしまったがリハビリが必要という方は、医療療養病棟でのリハビリを検討させていただきます。
  • 治療が終わり、入院中の病院からは退院と言われたが、医療処置等があって在宅に帰るのは困難という方については、医療療養病棟でのご入院が対象となります。
  • どちらの病棟にご入院していただくかは、院内の入院判定会議で決定いたします。
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